日々のあれこれ。~わたしのメモ帳~

一人暮らしの日々や仕事のこと、世の中のことを日記・記録・メモ・独り言としてとりあえず綴る場所・・・

仕事・教育

三日目か。

しゃべることが多くて、のどが痛くなった日。座りながら、寝ちゃった日。 おわり。 にほんブログ村

まだ二日目なのに。

日付が変わるまで働いた日。 おわり。 にほんブログ村

スタート。

立っている時間が長くて、腰が痛くなった日。おわり。 にほんブログ村

世界自閉症啓発デー。

まとまらないですが、自閉症スペクトラムの方への思いを語ってみました。

初出勤&どでか「みたらし団子」&新しい手帳。

大きいみたらし団子を見つけてしまいました。

今年度の最終日を迎えて。

毎年のことだけれど、別れはさみしい。とてもさみしい。

無職の怖さと仕事があることの有り難さ。

これまでに3回くらい「無職期間」を経験しました。そのときの心境を記します。

春休みにしたいこと(ただの妄想)。

実現はしないですが、3つのことがしたいです。(今後、4つ、5つと増えるかもしれませんが…)

ペッパー。pepper。ペッパーさん?ペッパー警部?

初めてpepperとやりとりをしたという話。

修了式。

いつも以上に早く感じる1年だった。春休みは、片付けと準備だけで終わる予定。

久々に日付が変わるまで働いた。

そんな時間までいったい何をしていたのでしょう。

相棒の最終回だったけど。

ただ単に「一日の出来事」を書きつらねただけ。

絵本「おおきくなるっていうことは」。

毎年、この時期になると読む、わたしの好きな絵本です。

ただただ感謝の一日。

今日は卒業式。

卒業式前夜。

明日はいよいよ卒業式。

ムービーメーカーと格闘。

ムービーメーカーでムービーを作るのが、わたしのこの時期の恒例行事になっている気がする。

仕事納め。

終わってしまいました。 納められた気はしませんが、終わってしまいました。 年内に仕上げておきたいものは、いろいろあったのですけど、気合いが足りなくて無理でした。 今年は、とにかくばたばたしていました。 先日、書類を片付けていたら、今年の始め頃…

キャパシティ。

自分の能力以上のことを引き受けると、大変なことになりますね。

盛りだくさんの一週間。

帰るのが遅い日々が始まりました。

歩行距離。

今日は、朝から研修に行ってきた。 会場は、山の中というか、街の中心地から離れたところというか、坂道の上の方にある施設。 例年は、1時間近くかけて自転車で行っている。 少しでも快適に行けるよう、霧吹きやアイスノンを持っていくことや、背中にタオル…

多層指導モデルMIM。

2、3年くらい前から「欲しいなぁ。」「使ってみたいなぁ。」と思いながらも、未だに購入することができていない。 値段を考えると、勇気が出なくて…。 買っても使いこなせなかったらなぁ…とか。 来年は、全く別の仕事をしてるかもしれんしなぁ…とか。 思い…

夏休み、始まり。

今夜は「茄子と冬瓜のさっと煮」。

ひとまず、よし。

火事場の馬鹿力やな。

絵本、購入。

222冊目の絵本。

お金がどんどん減ってゆく…。

収納グッズ、マット、椅子・・・。 教室を整えるために、色々買っていると、どんどんお金が減ってゆく。 辞めるときには、置いていくつもりやけど、だったらなんで自分でお金を出してるんやろう?という気もする。 もちろん、引き取っても良いんやけど、狭い…

新生活スタート。

4月1日から職場が変わりました。 だからこそ、新しい気持ちでがんばりたいですが、そんなに簡単に気持ちの切り替えができるはずもなく、実は前の職場への未練でいっぱいの今です。 前の職場には、8年6ヶ月もお世話になりました。 飽きっぽいというか、気…

働けど働けど・・・。

働いても働いても仕事が全く終わらん。 一日を終えると、それなりに仕事が進んでいることはわかるんやけど、どうしても「出来た方」ではなく「まだ残っている方」に意識がいくので、焦るばかり。 事務的な仕事、力を使う仕事、動き回る仕事、頭を使う仕事・…

連休最終日。

本日も夕方から出勤。 「これが終わるまでは今日は帰らない!」と決めて取り組んだものの、なかなか集中力が続かず、「早く帰りたい~。」とばかり言っていた。もちろん一人で。 でも、なんとか完成。 実は、これは、例年なら3月中旬に終わっている仕事。 …

やることは山積み。

年度末だということもあり、やらなければならないことが山ほど残っている。 (わたしの場合、年度末に限ったことではなく、常に・・・やけど。) なので、夕方から仕事に行ってきた。 ほんの2時間半ほどの時間だったけど、この連休中にやりたかったことの半…

卒業。

一年って、始まる前は長いように感じるけれど、終わりが近づいてくると、毎日があっという間で、一日一日が貴重な日々に思えてくる。 「今」は、このときしかないんやなという当たり前のことに気付かされる。 とうとう六年生が卒業してしまった。 一年生とし…